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k-pop ASTRO:TO BE CONTINUED 6

やっと半分まできました。続きです。


ep.6

ラキとジンジンのラップを見ているアリンとビン。ビンはラキを愛おしそうに見守ります。

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ビンはラキを見つけた時のことを思い出しているのでしょうか。「あなたがラキを見つけた時、わたしになんて言ったか覚えている?自分のチームのメンバーにしたいやつを見つけた。早くいろいろ教えてウヌに紹介するつもりだ、って」アリンはビンに昔のことを思い出させます。

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ラップが終わったジンジンとラキ、そしてMJがアリンとビンのところへやってきます。MJは「あしたからビンと一緒に練習室に来いよ」とラキを誘います。複雑な表情を見せるビン。それを見たアリンは2人で話そうとビンを連れ出します。

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練習室に顔を出したヨルム。もう遅い時間なのに、ウヌはひとり残って作業を続けています。それを見て、この前(ep.5)のことを反省します。「1番がんばっているのはウヌなのに…」と。

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2人で外へ出てきたビンとアリンはさっきのラキのパフォーマンスについて話しています。ーラキは負けず嫌いだから、他人に負けるのが嫌なんだ。最初はかわいいと思っていたけれど、ある時才能に気づいたんだ。もしかしたら今では俺よりうまいかもしれない。ービンはラキに対する思いを話します。「ウヌとラキは似ているね。ラキにしているようにウヌの気持ちも考えてあげてくれない?」と頼むアリン。しかし、ビンなウヌの話はやめてほしいといわれます。

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そのころMJはラキの勧誘を続けていました。しかし、ジンジンはビンとラキの仲まで悪くなることを気にしています。

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ラキがチームに加わらないと学園祭に出ることができません。そうなるとスカウトされることもデビューすることもできません。焦るMJ。スカウトという言葉をつい口走ってしまい、ラキに不思議な顔をされます。ジンジンがうまくごまかしてくれましたが…

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こちらはサナとイジェン。「今日練習はないの?」と聞かれるサナ。今は練習ができない険悪な雰囲気なんだと答えます。「でも、チョンゴマビが終われば全てうまく行くから」というサナの言葉にイジェンは呆れ顔です。

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ウヌは曲が完成したのかな…?

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場所を変えてMJたち3人は話を続けていました。

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ラキの話によると、ビンは両親にダンスを反対されていました。レッスンに通うお金もなく、隠れて練習をしていたそうです。「厳しい状況の中、たくさんの人に助けられてきたから自分も他の人を助けたい」そのような思いでダンスをしていたビン。その噂を聞いてラキはビンを探したのだといいます。つまり、ビンの新しいチームの仲間はその頃のダンス仲間みたいです。

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それを聞いたMJとジンジンはラキに仲介を頼みます。(これでビンとウヌが仲直りしてビンが戻ってきてくれるといいですね!)
問題が解決しそうになり、和やかな雰囲気の3人。そこに泣きそうな顔のサナがやってきます。「チョンゴマビが終わったら全てうまくいく」とイジェンにいうと無知だといわれたそうです。MJの冗談を信じてしまったために痛い目に遭いました…ラキもどうやら意味が分からないようですね。

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関係ないけど、いたずらっ子MJ 笑

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MJが教室へ行くと、廊下にラキがいます。ビンに会いに来たらしいのですが、やはりビンは学校へ来ていません。「でも後で会う約束をしているんで一緒に行きましょう!」というラキ。頼りになります。

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ちょうど教室から出てきたジンジンに計画通りにことが進みそうだと伝えます。ところが、ジンジンは何のことかわかっていません。その上、きのうラキと会ったことすら覚えていません。冗談はやめてよ…えっ…冗談だよね?!

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続く

チョンゴマビ…?